ページの先頭 直接本文へ
ホーム(J)    >    楽しい山登りのページ    =     ▲ 活動のアルバム・泊まりの山2     ▲ ハイキングクラブげんごろうアルバム   

山のアルバム・泊まりの山1

2005.07.16蓼科山(2500m)約6時間15分

チャーターバスは15日23時に森之宮を出発。
7合目壱の鳥居(6:45)~馬返し(7:15)~天狗の露地(7:50)~蓼科山荘(8:30)~(9:15)蓼科山頂ヒュッテ(9:40)~(13:00)女神茶屋(14:11)=バス= すずらんの里=バス=姫木平(ダーチャ ベリオスカ)泊

蓼科神社からの登り道
蓼科神社前で記念撮影後登り始める
涸れた川の横を登る
涸れた川の横を登る
天狗の露地
天狗の露地
石の多い道
だんだん急な坂道になる
広い荒れた坂道
広い荒れた坂道
蓼科山荘
蓼科山荘
蓼科山荘からの急な登り
蓼科山荘からの急な登り
ガスの中を歩く
ますますガスが濃くなる
ハクサンシャクナゲの花
ハクサンシャクナゲ
黄色のペンキで岩に書いた道案内
岩に大きく書いてあった
蓼科山頂ヒュッテのピアノ
蓼科山頂ヒュッテのピアノ演奏
蓼科山頂ヒュッテ
蓼科山頂ヒュッテ
蓼科山頂の記念撮影
蓼科山頂の記念撮影
山頂から女神茶屋への道案内
女神茶屋への標識
岩の道を下る
岩の道を下る 
岩の道を下る
歩き難く時間が掛かる
滑落注意の看板
ハイマツの中にあった看板
ガスの中岩の道を下る
霧は晴れない
ガスが消えた道
やっと雲の下に出た
コースの岩も小さきなった
岩も少なくなった
一休み中
一休み
ギンリョウソウ
ギンリョウソウ
女神茶屋の近く
女神茶屋の近
フラットになったコース
コースがフラットになってきた
女神茶屋に到着
女神茶屋に到着
ニッコウキスゲの花
ニッコウキスゲ
ハクサンフウロの花
ハクサンフウロ
ビールで乾杯
とりあえずビール
ダーチャ・ベリオスカのバーベキュー
ダーチャ・ベリオスカの豪華バーベキュー

▲ ページの先頭へ・(L)

2005.07.17北横岳(2480m)約6時間

姫木平=バス=大河原峠(7:40)~双子山山頂(8:10)~(8:40)双子池ヒュッテ(9:00)~(9:45亀甲池(10:00)~(11:40)来横岳(12:00)~(13:20)縞枯山荘(13:45)~ピラタスロープウェイ山頂駅=山ろく駅=滝の湯バス停~小斉の湯=姫木平(ダーチャ・ベリオスカ)泊

ダーチャ・ベリオスカの建物
ダーチャ・ベリオスカ
双子山への登り道
双子山への登り
キンバイソウ
キンバイソウ
ゴゼンタチバナ
ゴゼンタチバナ
双子山山頂記念撮影
双子山山頂
双子池への道
双子池への道
双子池からの登り道
双子池からの登り
亀甲池への下り
亀甲池への下り
亀甲池での休憩
亀甲池での休憩
北横岳への登り道
北横岳への登り道
ヒカリゴケ
中央の黄緑がヒカリゴケ
イワカガミの花
イワカガミ
蓼科山遠景
昨日登った蓼科山
コケモモの花
コケモモ
北横岳山頂記念撮影
北横岳山頂
北横岳ヒュッテ前
北横岳ヒュッテ
三っ岳注意の看板
今回は三っ岳をパス
北横岳からの下り道
北横岳からの下り
坪庭風景
坪庭
縞枯山荘への分かれ道
縞枯山荘への分かれ道

▲ ページの先頭へ・(L)

2005.07.18八島湿原 約1時間半

姫木平(9:00)=車山肩(9:50)~八島湿原散策~(11:15)八島山荘(11:45)=バス=大阪

ダーチャ・ベリオスカご主人夫妻
ダーチャ・ベリオスカご主人夫妻のお見送り
ニッコウキスゲ
ニッコウキスゲ
イブキトラノオ
イブキトラノオ
車山高原の青空
車山高原の青空
カラマツソウの花
カラマツソウ
八島湿原への下り道
八島湿原への下り
シシウドの花
シシウド
キバナノヤマオダマキの花
キバナノヤマオダマキ
ヤナギラン
ヤナギラン
八島湿原の風景
八島湿原

▲ ページの先頭へ・(L)

XHTML1.1検証済 CSS!検証済 Another HTML-lintで検証済

ホーム(J)    >    楽しい山登りのページ    =     ▲ 活動のアルバム・泊まりの山2     ▲ ハイキングクラブげんごろうアルバム   
e-mail@げんごろう
inserted by FC2 system