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活動のアルバム・泊まりの山2

2017.05.03~04 弥山・八経ヶ岳

1日目:行者還トンネル東口~奥駆道出合~弥山小屋前でテント泊-空荷で弥山山頂往復
 2日目:空荷で八経ヶ岳山頂往復~弥山小屋~狼平~栃尾辻~天川川合へ下山

登るコース打ち合わせ
登るコース打ち合わせ
10時7分登り始める
10時7分登り始める
残雪が結構ありました
残雪が結構ありました
小休止
小休止
長い木の階段
長い木の階段
テント設営完了
テント設営完了
八経ヶ岳
八経ヶ岳
立ち枯れ
立ち枯れ
まずはお酒とおつまみ
まずはお酒とおつまみ
夕食はとり鍋
夕食はとり鍋
八経ヶ岳を目指します
八経ヶ岳を目指します
6時30分八経ヶ岳山頂に到着
6時30分八経ヶ岳山頂に到着
テント撤収
テント撤収
弥山前で集合写真
弥山前で集合写真
8時0分下山開始
8時0分下山開始
狼平避難小屋
狼平避難小屋
弥山川にかかる吊り橋
弥山川にかかる吊り橋
天川川合まで下りました
天川川合まで下りました

弥山・八経ヶ岳レポートはここをクリック

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2016.08.13~15 白馬岳

2016年8月特例山行 白馬岳 (写真・文・ふじき)

ゴンドラに乗って栂池自然園まで
ゴンドラに乗って栂池自然園まで
自然園の中の木道を歩く
自然園の中の木道を歩く
白馬大池までの道は岩ばっかり
白馬大池までの道は岩ばっかり
白馬大池!小屋が見えたー!ここからが意外と長い
白馬大池!小屋が見えたー!ここからが意外と長い
チングルマの綿毛
チングルマの綿毛
白馬大池山荘のごはんはハンバーグカレー
白馬大池山荘のごはんはハンバーグカレー
小屋の中
小屋の中
お盆だけれど、そんなに混んでなかったです
ペルセウス座流星群の日
ペルセウス座流星群の日
11時半ごろにひとりで星を見に行きました
月明かりが明るすぎたけど、流れ星3つ見ました
白馬大池、どこらからみても素晴らしく綺麗です
白馬大池、どこらからみても素晴らしく綺麗です
トウヤクリンドウ
トウヤクリンドウ
秋の気配を感じるお花です
ここの稜線歩きはほんとにおすすめ
鹿島槍ヶ岳があまりにも綺麗で感動
鹿島槍ヶ岳があまりにも綺麗で感動!
手前が八方尾根かな?奥は槍ヶ岳!
最近ちょっとずつ山が分かるようになってきて楽しい
雷鳥、実は5羽もいました
雷鳥、実は5羽もいました
白馬岳頂上から
白馬岳頂上から、大パノラマーー!
右のとんがりは剱岳!
立山から槍ヶ岳までぜーーんぶ見えます
ぜいたくーー!
白馬岳頂上山荘でお昼ごはん
白馬岳頂上山荘でお昼ごはん
お昼食べてビール飲んで、お昼寝
お昼食べてビール飲んで、お昼寝
午後の予定は中止!笑
頂上山荘の夕飯
頂上山荘の夕飯
はじめての雪渓歩き
はじめての雪渓歩き。
写真で見ると結構急に見えるけど、
実際はそれほどでもない。
軽アイゼンつけてざくざく歩けます!
今年は雪が少なくて、あちこちクレバスだらけ
今年は雪が少なくて、あちこちクレバスだらけ。
雪渓を歩けたのもほんの少しだけでした。

白馬岳山行レポートはここをクリック

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2008.07.19 針の木大雪渓

2008年7月に登った針の木雪渓です、暑さしのぎにご覧ください。この年は雪が多くて雪渓は小屋の下まであり
雪渓を登り切ると小屋でした。

9時:35分雪渓に降りた
アイゼンつけて9時:35分雪渓に降りた
雪渓に薄いガスが流れる
雪渓に薄いガスが流れる
雪渓の上で記念撮影
記念撮影
10時03雪渓を登る
10時03分
10時38分雪渓を登り続ける
10時38分
雪渓の傾斜が急になってきた
11時36分雪渓の傾斜がずいぶん急になってきた
休憩は安全な土の上に上がった
11時40分休憩は安全な土の上で取る
12時00分まだ雪渓の上
12時00分
針の木岳の稜線
明日はあの稜線を歩きます
13時03分針の木小屋に到着
13時03分針の木小屋に到着

針の木岳紀行文はここをクリック

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2013.08.31 富士山

8月30日23:00森ノ宮駅前バス出発~車中泊~5合目富士宮登山口4:00着~6:10登山スタート~
8合目到着9:45~8合目グループはここから下山10:10~5合目登山口13:20着

富士宮登山口で記念撮影
スタート前の記念撮影
6合目の雲海荘
6合目雲海荘(2393m)6:35
晴天の表富士山登山道
晴天ながら台風の影響で風が強い6:35
下の方に雲が出てきた
下の方に雲が出てきた7:05
新7合目御来光山荘
新7合目御来光山荘(2780m)7:45 小屋の前で風よけ休憩
標高3000mの標識
標高3000mの標識 8:35
7合目 山口山荘
7合目 山口山荘(3010m)8:40
荷物運搬ブルドーザー
荷物運搬ブルドーザー 人も乗せて欲しい!
溶岩を登る
溶岩を登る 9:25
8合目池田館(3250m)目前
8合目池田館(3250m)が目前 9:35
風よけの岩陰で休憩
下山時も風が強く岩陰で休憩 10:25
宝永山が下に見える
宝永山(2693m)が下に見える
山頂はまだ晴天
5合目から見た山頂はまだ晴天 13:05
下から雲が上がってきた
5合目近くまで上がってきた雲13:15

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2013.05.03~05 しまなみ海道

03日22:00南港フェリー出発 船中泊 東予港6:00着 瀬戸内バス6:20発 今治駅7:03着 タクシー でサンライズ糸山に移動 レンタサイクル8;50出発 向島の宿着16:20

オレンジフェリー船体
オレンジフェリーで東予港まで渡りました
来島海峡にあった昔の信号機
来島海峡にあった昔の信号機
来島海峡第3大橋
来島海峡第3大橋
馬島
馬島
補助輪付自転車で橋を渡る子供
補助輪付自転車で橋を渡る子供
伯方・大島大橋
伯方・大島大橋
サイクリングロードの距離標
サイクリングロードの案内も沢山あります
大三島橋の手前で休憩
大三島橋
サンセットビーチ
サンセットビーチで昼食
最後の島向島
向島に到着しました、ゴールまで後少し。

しまなみ海道紀行文はここをクリック

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2012.11.23~24 御在所岳

23日8:00森ノ宮出発 10:35御在所岳ロープウェイ駐車場スタート 11:40藤内小屋到着 12:00藤内小屋出発 13:15国見峠 13:30国見岳着 13:36国見岳発 13:49国見峠 14:20御在所岳 14:38御在所岳頂上 15:00ロープウェイ山頂駅ロープウェイ下山

ロープウェイ乗り場の紅葉
ロープウェイ乗り場横の紅葉
北谷に沿って登る
北谷に沿って登る
四の渡し
四の渡し
岩の多いのぼり
岩の多いのぼり
藤内小屋から谷を登る
藤内小屋から谷を登る
兎の耳鎖場
兎の耳鎖場
ペイントマークを目印に登る
ペイントマークが目印
尾根が近い
尾根が近い
国見岳手前の鎖場
"国見岳手前の鎖場
頂上休憩所前の雪
頂上休憩所前に雪が残っていました

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2011.08.12~15 奧穂高岳(写真・さとう)

12日23:10森ノ宮出発 13日上高地~涸沢テント場 14日04:55テント場出発~奧穂高岳~涸沢テント場
テント撤収12:15発~横尾テント場 15日横尾~上高地から平湯(入浴)12:45バス出発大阪19:45着

奥穂高岳山行文はここをクリック

上高地
上高地
本谷橋
後ろの橋が本谷橋
涸沢のテント場
涸沢のテント場
夜明け前のテント場
夜明け前のテント場
涸沢の夜明け前
涸沢の夜明け前
岩場登り
岩場登り
奧穂高岳山荘
奧穂高岳山荘
奧穂高岳山頂
奧穂高岳山頂
ジャンダルム
ジャンダルム
槍ヶ岳遠望
奧穂高から見た槍ヶ岳

奧穂高岳山行文はここをクリック

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2010.10.09~10 氷ノ山

1日目 出石そばの昼食 散策。植村直己記念館見学
  2日目 東尾根まど登山口~神大ヒュッテ~頂上~氷ノ越~布滝~福定親水公園登山口(写真・さかもと)

出石の街
出石町散策
柳行李の職人
柳行李の伝統工芸士の店「たくみ工芸」
柳で作った買い物籠
ビールの配達に30年間使っているたくみ工芸の柳籠
雨の中の出発
小雨の中、まど登山口8:00出発
東尾根避難小屋
東尾根避難小屋から少し上がった所で熊に遭遇
ぶなの木
ぶなの木
氷ノ山頂上小屋
氷ノ山頂上小屋、頂上は10℃風も強かった
下り道
氷ノ越への下りは急坂
ブナ林の中
後少しで登山口に着く
登山口の記念撮影"
13:12福定親水公園登山口に下山

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2010.08.12~15 北穂高岳

1日目 上高地バスセンター~横尾~涸沢 テント泊
  2日目 涸沢~本谷橋~横尾~徳沢 テント泊
  3日目 徳沢~明神~河童橋~上高地バス停(約15.2km)(写真・ふくおか)

北穂高紀行文はここをクリック

明神岳
明神岳
明神館
明神館
横尾大橋
横尾大橋
本谷橋
本谷橋
横尾谷川原で休憩
横尾谷で休憩
横尾谷
横尾谷
涸沢の登り
涸沢の登り
雪渓を歩く
雪渓を歩く
おおしどりの親子
おおしどりの親子
テント内の炊飯"
テントの中で夕食準備
河童橋
河童橋
飛騨牛の昼食
飛騨牛の昼食

北穂高紀行文はここをクリック

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2010.05.2~4 熊野古道・大雲取越え

1日目 浜の宮王子から熊野那智大社(約6.4km)円満地キャンプ場テント泊
  2日目 那智山から大雲取越え 小和瀬 (約15km) 小口自然の家 テント泊
  3日目 小和瀬~小雲取越え 熊野本宮(約15.2km)(写真・さかもと)

熊野古道紀行文はここをクリック

浜の宮王子
那智山参拝前の潮垢離の場だった浜の宮王子 
荷坂峠に登る道
1日目浜の宮王子から熊野那智大社まで
尼将軍供養塔
北条政子の尼将軍供養塔
市野々王子神社
市野々王子神社
昔の衣装着た女性
大社への参道・大門坂歩く女性
那智の滝
落差133mの那智の滝
テント
5:30朝食準備
上りの山道
2日目は青岸渡寺の鐘楼横から登る大雲取越え
小さい花のつつじ
このあたりではキリシマツツジと言っている
登立茶屋跡
登立茶屋跡で休憩
石倉峠からの下り道
石倉峠からの下り
越前峠からの下り道
越前峠から最大の難所 胴切坂を下る
越前峠からの下り道
胴切坂は約4km標高差580mに及ぶ
キャンプ場
小口自然の家キャンプ場
テント撤収
5:10テント撤収
小口自然の家
小口自然の家 もとは中学校
おにぎり弁当
小口自然の家のおにぎり弁当 530円
尾根道
3日目は小和瀬から小雲取越え
百間ぐら
見晴らしのいい百間ぐら
熊野本宮鳥居
熊野本宮大社鳥居

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2009.10.11 乗鞍岳

第3回バスハイク 畳平~肩の小屋~剣ヶ峰~肩の小屋~畳平(約3時間半)
 10日は大阪から中央自動車道伊那市ICで降り野麦峠を通って高根村(げんごろうのTさんの現在の職場乗鞍山行にも参加)を斜めに横断し鈴蘭高原に18時前に到着。
11日、9時前には朴の木スキー場バスターミナルに着いたが、お天気は快晴なのに乗鞍スカイライン凍結のため通行止め、解除の時間が分からないまま待ち10時過ぎににあと1時間か1時間半後にゲートは開くとアナウンスがあった。
 予定より1時間遅れで11時50分に畳平を出発。剣が峰まで往復し15時畳平に下山しました。日陰には雪が残り冷たかったが、時々ガスに巻かれたが概ね太陽に下を歩く快適な山登りでした。
12日、8時出発御嶽パノラマラインを通って中津川に出る予定がアクシデントもあり、日和田高原から361号線を北上し高山回りで帰阪し、森ノ宮には19時前に着いた。連休中の高速道路はよく混みます。(写真・さかもと)

山行記録はここをクリック

野麦峠
野麦峠 15:56
野麦峠からに多乗鞍岳
野麦峠からに多乗鞍岳
朴の木バスターミナルの紅葉
朴の木バスターミナルの紅葉
通行止めの標識
乗鞍スカイラインゲート通行止めの標識
畳平の雪
畳平の日陰の雪
お花畑横の階段を上る
お花畑横の階段を上る
剣ヶ峰
左側が剣ヶ峰
氷が着いた石
氷が着いた石
石の多い道を登る
石の多い道を登る
昼食
昼食13:12
蚕玉岳
晴れていても急にガスがかかります
頂上手前の急登
頂上手前
剣ヶ峰頂上の乗鞍本宮
剣ヶ峰頂上の乗鞍本宮
氷の着いた本宮西側
本宮の西側は氷が張り付いていた
記念撮影
頂上から少し降りた広い場所で記念撮影
コロナ観測所
上から見るコロナ観測所
畳平
畳平
日本オリンピック協会員会看板
12日、日和田高原にある「日本オリンピック協会員会強化センター」
陸上競技強化センターのトラック
陸上競技強化センターのトラック
白樺の木
トラック横の木

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2009.07.19 大普賢岳

夏の特例山行 和佐又山ヒュッテ~大普賢岳~七曜岳~無双洞~和佐又山ヒュッテ一周コース(約8時間半)
 7月18日4名が車にテント、食材を積み込み和佐又山ヒュッテ、テント場へ、後の2名は阿部野橋から電車、バスを乗り継ぎほぼ同時刻に到着。夜のテント場には蛍も飛んでいました。
 7月19日6:30出発 午後から天候崩れるとの予報のため、大普賢岳を目指し快調なペースで8:50大普賢岳に到着。空模様も急には崩れそうに無く、HCげんごろうは七曜岳を回るコースに進む事に決めました。大普賢岳山頂では幾つかのグループに出会いましたが、殆んどが大普賢岳から引き返された様です。この先は、七曜岳から標高差500mの下り、地すべりと倒木ためコース不明、落石注意!滑落注意!道迷い注意!熊に注意!警告のオンパレードです。
想像していたより厳しいコースでしたが予定の時間通り15時に無事テント場に到着しました。(写真・さとう)

山行記録はここをクリック

朝日窟
朝日窟前 7:13
鷲の窟付近
鷲の窟を通り過ぎたところ 7:30
日本岳コル付近
日本岳コルの手前 7:40
鉄の梯子
鉄の梯子も多い
鉄の梯子
鉄梯子の連続です
大普賢岳頂上
大普賢岳頂上 8:50に到着
水太覗付近
水太覗付近 9:22ルンルン気分で歩く
国見岳からの下り
国見岳から鎖を握っての下り 10:07
鎖場
鎖場が続きます
大普賢岳
左大普賢岳、右小普賢岳
大峰奥駆道
大峰奥駆道は整備されています 10:40
七曜岳頂上
七曜岳頂上は狭い 10:58
木の梯子
七曜岳から一気に500m下る
無双洞の近く
無双洞から水太谷に下りる道が流されていた12:37
水太谷
水太谷を渡るルートを探す 12:50
涸れ谷
涸れ谷を渡ると岩場ののぼりとなる 13:22
岩場登り
岩場登り
鉄筋の階段
コの字型の鉄筋を岩に打ち込んである
岩本新道の分岐付近
岩本新道の分岐14:20 ヒュッテまで45分
地図で現在地確認
地図で現在地確認 14:26 あと少し頑張ろう

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2009.05.04 熊野古道 小辺路

春の特例山行 高野山~熊野本宮(約70km)
 5月3日五条駅13:07発新宮行バスに乗車、川津15:16着 十津川村営バスの発車が16:16発だったので足慣らしも兼ねて歩き出しました。後ろから来たバスに手を上げて乗せてもらい16:35に三浦口・五百瀬(いもせ)に到着、先発隊と合流しました。
 5月4日7:40スタート 三浦峠9:40着 13時ごろ西中に到着近くの神社で昼食をとり、宮平からバスに乗り十津川温泉14:23着 「庵の湯」で汗を流した。

山行記録はここをクリック

谷瀬の吊橋
谷瀬の吊橋
川津バス停
途中まで歩き後ろから来た村営バスに手を上げて乗りました
岡田屋の夕食
岡田屋の夕食
岡田屋の看板
岡田屋の看板、開業して2年目
三浦口登山口
三浦口登山口から登り始めた
大杉
樹齢500年の大杉/td>
熊野古道
熊野古道を歩く
三浦峠
三浦峠今日の最高地点1060m
藤の花
西中まで降りてきました、藤が咲いていました
庵の湯入り口
十津川温泉・公共の温泉「庵の湯」400円

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2008.11.23 由良ヶ岳

第2回 げんごろう バスハイク
 前日22日森之宮からチャーターバスで宮津を見学後、丹後由良荘に宿泊
 23日8時過ぎに丹後荘横の登山道を登り始め標高ほとんど0mから640mまでを1時間半ぐらいで登り東峰に到着。記念撮影を済ませ西峰までアップダウンのある尾根道を歩く。途中の展望台からは天橋立が綺麗に見えました。下りは 3,4日前の雪が溶け泥んこ道が続きよく滑りました。

登山届けを提出
登山届けを提出
残雪
2、3日前の雪が少し残っていました。
泥んこ道
雪解け道でどろんこでした。
由良ヶ岳東峰で記念撮影
由良ヶ岳東峰で記念撮影
由良ヶ岳西峰の展望台
由良ヶ岳西峰の展望台
展望台から天橋立を望む
展望台から天橋立が見えた
西峰頂上で休憩
西峰頂上で休憩
下山
下山は泥んこ道でよく滑りました
無事下山
無事下山し登山証明書を手に持って
登山証明書
登山証明書

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2008.07.19~21 針の木岳

7月18日21時発の新大阪駅発さわやか信州号バスは19日6時過ぎに扇沢に到着。
 19日扇沢7時スタート、大沢小屋には順調に1時間半で到着、小屋から40分ぐらいで針の木大雪渓に取り付いた。今年は雪が針の木峠まで残り、ゆっくり雪を楽しみながら登ったので、13時に針の木小屋へ到着した。
 20日朝から小雨合羽を着て6時30分スタート、いきなり雪渓歩き、急登ありで針の木岳への登りはしんどかった。
スバリ岳、赤沢岳と稜線歩きでラクラクコースとの考えが 吹っ飛び ヒイヒイいいながら歩きました。新越山荘まで7時間半かかり、今日の持ち時間終了。新越山荘ではこれからの時間雷恐れあるので鳴り出したら動かずにビバーグして雷をやり過ごしてくださいと注意を受け、ここからは岩沢小屋岳の登りも種池山荘までの下りも急ぎ2時間20分で無事到着ヤレヤレ。種池山荘では思いがけなく個室が準備されていました、有難うございました。
 21日6時40分出発、9時55分のバスに間に合うようひたすら下る。9時40分扇沢到着

山行記録はここをクリック

赤沢を渡る
赤沢を渡る
雪渓間での高巻き
雪渓に取り付くまで高巻きした
雪渓間での高巻き
雪渓よりは随分高く上がった
針の木大雪渓
針の木大雪渓この上を3時間半歩いた
アイゼン装着
アイゼン装着
雪渓の上で記念撮影
雪渓の上で記念撮影余裕の笑顔
雪渓を登る
雪渓を登る
雪渓上部
雪渓上部傾斜が急で、雪の上では座っての休憩は危険。
針の木小屋に到着
13時やっと針の木小屋に到着やれやれ
赤沢岳から岩沢小屋岳の稜線
明日歩く赤沢岳から岩沢小屋岳の稜線
夕焼け
針の木峠からの夕焼け
針の木岳への雪渓
小雨の中6時30分スタート 針の木岳への雪渓を登る 
針の木岳への雪渓
雪の上の赤いマークを目印に歩く、針の木岳への雪渓
針の木岳頂上
針の木岳頂上、ここまでの登りはきつかった
スバリ岳頂上
スバリ岳頂上 この登りもキツイ
数分の晴れ間
数分の晴れ間があり、黒部湖が一瞬見えた
雷鳥の親子
岩沢小屋岳からの下りで雷鳥の親子を見かけた
種池山荘の笑顔のスタッフ
種池山荘の笑顔のスタッフ
柏原新道の雪渓
柏原新道の雪渓、落石注意の看板がありました
晴れた稜線
昨日歩いた晴れの日の稜線

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2008.05.3~4 霊仙山

特別例会として鈴鹿山系の一番北側の霊仙山に登りました
  5月3日:大阪駅から新快速で彦根駅まで、落合登山口まではタクシーを利用しました
  10時過ぎから登り始め13時50分に霊仙山頂上に到着16時30分山小屋「かなや」まで下りた
 5月4日:醒ヶ井駅までひたすら2時間歩き醒ヶ井の宿場町に着きました。

山行記録はここをクリック

落合登山口
落合登山口でストレッチ
2輪草
2輪草
西南尾根
西南尾根
近江展望付近
近江展望付近
霊仙山頂の記念撮影上
霊仙山頂上(最高峰1098m)
霊仙山三角点へ向かう
霊仙山三角点へ向かう
汗ふき峠に下り始める
汗ふき峠に下り始める
山小屋「かなや」
山小屋「かなや」
石油ランプ
ランプと自家発電を併用
梅花藻の花
梅花藻の花

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2007.11.23~24 HCげんごろう10周年記念山行・芦生

ハイキングクラブげんごろうの10周年記念行事としてメンバーとその家族も参加できる芦生の森山行を行いました。
  11月23日:森之宮 8時30分チャーターバス出発
  11時過ぎに京都美山町かやぶきの里に到着、防火訓練の一斉放水を見学後かやぶきの里自由散策。
 11月24日:午前中は八ヶ峰(800m)に登り、午後、芦生の森を散策。

防火訓練一斉放水
美山町かやぶきの里防火訓練一斉放水
かやぶきの屋根のコケ
かやぶきの屋根のコケ
かやぶきの家
かやぶきの家
藍染めの壷
藍染めの壷
かやぶきの里
かやぶきの里
八ヶ峰登山口
八ヶ峰登山口
ぶなの木
ぶなの木
残雪
雪が残っていた
八ヶ峰頂上
八ヶ峰頂上
八ヶ峰頂上記念撮影
八ヶ峰頂上記念撮影9:10
芦生山行全員記念撮影
芦生山行全員記念撮影。
芦生トロッコ道
芦生トロッコ道を歩く
橋の上
橋の上

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2006.09.02 富士山

9月1日:森之宮 23時チャーターバス出発
  9月2日:富士宮5合目駐車場5時到着、6時10分から登り始める。11時頂上16時駐車場に戻る。

山行記録はここをクリック

富士山の影
5合目から見えた富士山の影
富士山表口五合目2400m
6:10登り始める
6合目
6合目6:30
休憩風景7時16分
7:16
7時27分
7時27分
休憩7時45分
休憩7時45分
7合目8時25分
7合目8:25
7合目出発8時40分
7合目出発8:40
8合目が見えてきた
8合目が見えてきた9:04
8合目記念撮影
8合目記念撮影9:10
8合目出発9時27分
8合目出発9時27分カメラマンはここ8合目まで。
8合目から見た5合目駐車場
8合目から見た5合目駐車場
自転車を頂上まで担ぎ揚げるグループ
自転車を頂上まで担ぎ揚げるグループ
登頂隊が戻ってきた13時50分
登頂隊が戻ってきた13:50
順調に下山
順調に下山
腰を下ろして休憩
腰を下ろして休憩14:52
腰を下ろして休憩
疲れました14:52
下山の途中
下山の途中15:08
急に出たガスの中を歩く
急に出たガスの中を歩く15:21
ガスが晴れてきた
ガスが晴れてきた15:22
最後の下り15時54分
最後の下り15:54
駐車場に到着16時13分
駐車場に到着16:13

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2006.05.3~4 藤原岳・御池岳

5月3日:西藤原駅~聖宝寺~藤原山荘~藤原岳~藤原山荘テント場
 5月4日:藤原山荘~白船峠~カタクリ峠分枝~御池岳~カタクリ峠分枝~コグルミ谷出合~冷川バス停

山行記録はここをクリック

藤原岳裏登山道を登る
三岐鉄道西藤原駅10:40スタート、藤原岳裏登山道を登る
水場の長命水
藤原岳頂上には水がないので水場の長命水で水を補給
急斜面を登る
急斜面を登る
二合目
二合目11:44
二合目を過ぎたあたり
二合目を過ぎたあたり
黙々と登る
黙々と登る
六合目
六合目12:45休憩する
ヒトリシズカの花
ヒトリシズカ
カタクリの花
カタクリ
福寿草の花
福寿草
九合目の標識
九合目13:56
藤原岳を見る
藤原岳を見る
テント設営
藤原山荘前のテント場14:55
藤原岳頂上記念撮影
藤原岳頂上記念撮影15:35
夕食の準備
夕食の準備17:00
朝食の準備
朝食の準備05:30:00
出発前のストレッチ
出発前のストレッチ07:00
残雪が有った
残雪が出てきた8:37
カタクリ峠
カタクリ峠にザックを置いて御池岳に登る9:11
カタクリ峠の標識
カタクリ峠
御池岳までの登り雪が残っている
御池岳までの登り
雪の上を歩く
雪の上を歩く
御池岳頂上
御池岳頂上
阿下喜からの小さな電車
阿下喜からの小さな電車

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2005.09.17~18徳本峠越え

9月17~18日、島々宿~二俣~岩魚留小屋から徳本峠(とくごう)小屋を通って上高地まで、昔は牛を連れて歩いたという道を歩きました。島々宿、上高地間約24Kmのコース、
徳本峠小屋で一泊し上高地に下りました。

山行記録はここをクリック

島々宿から二俣への道
島々宿を6:20スタート、島々谷川に沿って北に
向う。6.3km標高差約200m、二俣に8:05到着 
吊り橋
二俣8:20出発 8:34南沢を北側へ吊り橋を
渡る。南沢に沿って西に歩き高度を稼ぐ。
南沢沿いの道
8:36南沢沿いの道幅が狭くなってくる
上流になるほど狭くなる道
ますます道が狭くなってくる
島々宿の昔の炭焼き窯
島々宿の昔の炭焼き窯
木の桟橋
8:57桟橋や梯子が現れる
木の桟橋
二俣~岩魚留間5.4km
小さな水の流れを横切る
9:02増水時は歩けるのだろうか?
幅の半分が崩れた道
道が少し崩れていた
岩魚留小屋まで後2.6kmの標識
9:27岩魚留小屋まで後2.6km
崖の横を歩く
9:44
崖の横を歩く
木の桟橋の上を歩く
9:54
木の桟橋の上を歩く
9:59
木の桟橋の上を歩く
9:59 
木の梯子を下る
10:11
長い木の桟橋の上を歩く
10:37
隙間の多い木の桟橋
こんな橋です
岩魚留小屋前の橋
10:44岩魚留小屋前
岩魚留小屋の方から見た橋
小屋前の橋を小屋側から見たところ
岩魚留小屋前のコース案内
小屋前のコース案内
トンボ
トンボが休んでいた
岩魚留小屋
岩魚留小屋を11:21に出発
小さな滝
11:25南沢の小さな滝
大きなマルタを利用した階段
12:40沢から離れると急坂になる
狭い道
13:19
力水のマーク
13:21力水最後の水場
立ったまま休憩
14:10小休憩
徳本峠小屋玄関口
14:35徳本峠小屋に無事到着
缶ビール
小屋のビールで乾杯
食堂の石油ランプ
17:30夕食時の石油ランプ
展望台から見た穂高連峰
6:00展望台からの穂高連峰
西側に見える穂高連峰の説明板
山の説明図
徳本峠小屋の屋根
6:25徳本峠小屋の屋根 6:30出発
穂高連峰
6:45穂高が大きくなった。ひたすら明神に
向かって下る
河童橋
9:05河童橋に到着
昼食の岩魚そば
11:00岩魚そばの昼食
河童橋
11:35の河童橋観光客で一杯
復元した旧島々駅舎
13:50復元した旧島々駅舎売店になっている

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